アコム

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アコムの利用価値をピックアップ

最大30日金利ゼロサービスが恒久サービスへ

知名度の高いアコムのサービスが他業者の最大のサービス『無利息サービス』をはじめた事により、より強いサービスとなりました。初めてカードローンを申込む時に『無利息サービス』ほどありがたいことはありません。

クレジットカード審査に困っている方に人気のキャッシング機能付クレジットカード『アコムマスターカード』

クレジットカードの審査はどうしてもヒストリー(利用履歴)がない方には不利に働くようになっています。しかしアコムマスターカードならキャッシングの審査でクレジットカード発行可能。与信はあるのにどうしてもクレジットカードの審査が・・・とお悩みの方も試してみる価値ありです。

楽天銀行口座なら24時間365日振込融資可能(メンテナンス時間以外)

アコムは楽天銀行と提携していますので24時間365日振込手続きから1分程度で振込融資が可能(メンテナンス時間以外)です。通常でも便利なのですが、申込・契約当日が金融機関が休みの日だったり、振込可能時間を過ぎてしまっていたりする時にも大変重宝されるサービスです。

アコムの利用価値を知った上で申込もう!

アコム
三菱UFJフィナンシャルグループ

最大30日金利ゼロサービスにより今すぐ借りたい時のカードローンとしての価値が高まったアコム。そのメリットも多数ありますが、即日融資に必要な振込可能口座が多数、振込可能時間が長く審査が早い、自動契約機(むじんくん)が沢山あるという条件も兼ね備えています。
パート・アルバイトでも安定収入があれば申込可能ですので正社員でなくとも審査のチャンスがあります。またアコムには消費者金融唯一のクレジットカード『アコムマスターカード』があり、クレカヒストリーがなくて審査に通らない方にもチャンスがあります。

実質年率 4.7%〜18.0%
借入限度額 最高500万円
プロミス 【最短1時間融資】
SMBCコンシューマーファイナンス


プロミス

アコムと同じく今すぐ借りたい時のカードローンの二大消費者金融でアコムより少し最大金利が低いのもポイントのプロミス。もちろん初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)が他のカードローンを寄せ付けない圧倒的なサービスになっています。
アコムにはない女性用申込のレディースローンも用意されています。パート・アルバイトでも安定収入があれば申込めますし、自動契約機の数も多いので即日カード発行の可能性も高い即日振込平日14:00までにオンライン契約完了で可能です。

実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円

金利 年利 4.0%〜14.5%
限度額 最高 800万円
モビット

スペック変更で消費者金融唯一最高借入可能額が800万円となりました。ほぼこんな高額は利用する事はないでしょうが、一つモビットならではの特徴を出してきたのかと思います。
無利息サービスはありませんが、依然とWEBのみで融資まで完結するWEB完結は人気サービスとなっています。
(WEB完結は正社員のみのサービスで審査結果によっては期待に添えない場合もある)

実質年率 3.0%〜18.0%
借入限度額 最高800万円

アコムの在籍確認の電話は恐れる必要はない

カードローンや住宅ローン・マイカーローンなど、ローンと名のつくものにはすべて在籍確認の電話というものがあるのはローンを申込んだ事のある方ならご存知の通りです。

 

 

○○さんはご在籍でしょうか?・・・


と在籍会社に掛かってくるあれです。もちろんローンを組む上で業者が

 

 

返済源である給与が現在も支払われているかどうかしっかり確認する事は怠る事はありません。


 

でも会社にアコムから電話が掛かってきたら恥ずかしいよ・・・


という方は安心してください。アコムもその辺は心得ておりますのでアコムを名乗って電話してくる事はありません。実際のやり取りを見てみましょう。

 

 

はいもしもし株式会社○×△です。


 

山田(仮名:オペレーターの名前)と申しますが○○さん(申込者名)はご在籍でしょうか?・・・


 

ただ今繋ぎますので少々お待ちください。


 

はい○○!


 

山田さんという方からお電話よ。


 

あ、分かりました。もしもし?


 

もしもし?○○さんでらっしゃいますか?アコムです。これにて確認が取れましたの終了とさせて頂きます。ご協力ありがとうございました。


以上がアコムの在籍確認の電話の内容です。もちろんオペレーターの名前や個人差など少々の言葉の違いはありますが、普通であればこれでアコムから電話が掛かって来てると会社の方にバレる心配はないですよね。

アコムではどうしても申込を断られてしまう専業主婦

先ほどの金利比較でイオン銀行カードローンBIGを銀行カードローンの代表で比較しましたが、もちろん金利も低いのですがイオン銀行カードローンBIGは専業主婦でも申込めるカードローンなのであえて掲載しています。アコムをはじめとする消費者金融は収入のない専業主婦は申込めません。パートをしている主婦でも安定収入がないとアコムに判断されれば審査には通りません。

 

しかし、イオン銀行カードローンBIGなら銀行のカードローンなので配偶者に収入があれば申込が可能です。しかも専業主婦には小額の専用借入枠(最高50万円)があるので収入証明書も必要ないですし、旦那さんの勤務先に電話連絡が行ったりしないので旦那さんに内緒で申し込むことができます


アコムに申込めない専業主婦は銀行の専業主婦カードローンで対応しよう!

金利 年利 9.0%〜14.0%
限度額 10〜200万

今すぐ借りたいということを重要視するのであれば専業主婦でも申込めるじぶん銀行カードローンです。最短即日融資手持ちの口座に振り込み可能なのでじぶん銀行口座を持っている必要がありません。専業主婦の借入枠は30万円までですので収入証明不要で旦那に内緒で申込めます
月々の返済額も1,000円からと小額。auユーザーなら金利0.1%優遇され、借り換え利用ならさらに金利1.9%〜12.5%に優遇されます。

金利 年利 2.4%〜17.5%
限度額 最高 800万円

金利 年利 4.3%〜14.8%
限度額 最高 30万〜500万円

編集部がアコムに申込んだ際の体験記

もうかなり前になりますが編集部の責任者の私がアコムに申込んだのは10万円どうしても借りなければならない事情があったからなのです。現在こういったウェブコンテンツを編集する仕事をしていますが、この仕事にはパソコンは欠かせないアイテムです。

 

その中で快適にパソコンを操作するのに必要なパーツの購入を迫られました。

 

 

もちろん作業時間短縮に繋がる投資と判断


して購入を決めた訳ですが、

  • こんな小額で銀行に時間を掛けてお金を借りることはできない
  • 今すぐ借りなければどんどん作業時間をロスしてしまう
  • パーツはネットで購入するのでクレジットカードが必要だが持っていない

これらの要素を満たしてくれるのがアコムのクレジットカードであるアコムマスターカードでした。

アコムマスターカードはなんと即日発行が可能なんです

クレジットカードは審査などの経緯を経てカードが郵送されてくる為、

 

 

本来物理的に申込んだ日に手にすることはできません。


アコムは審査に通ってWEB契約を完了すれば、店舗などで即日カード発行ができると言う事が調査をして判明しました。ここから近い店舗を調査すると、マスターカード発行むじんくんという自動契約機で発行可能なことを知り、それが天王寺にあることが分かりました。

アコムで即日融資や即日カード発行するなら早めの申込が不可欠

アコムは即日の振込融資も遅くまで(平日14:00までにオンライン契約完了で手持ちの口座に可能)受け付けていますし、自動契約機も全国に多数設置されていますので即日融資に関しては有利な方ですが、早めの申し込みに越した事はありません。

 

アコムの審査は最短30分と審査スピードも早いのですが、何か与信に問題があった場合は色々確認事項も多くなってきてそれなりの時間が掛かります。

編集長の申込時の与信状況

 

  • 自営で起業2年目
  • 住宅ローンあり
  • マイカーローンあり
  • 年収は600万円程度

私は金曜日日の朝十時半ごろアコムにネット申込をし、審査を経て約45分後には申込内容の確認の電話が掛かってきました。

 

 

ローン審査の場合は経営者は会社の業績に左右され、会社の損失もかぶらなければならないことが多いため審査には不利な場合が多い


ですが、何とか審査は通過したようです。申込内容で二、三確認され、その後

 

 

会社に在籍確認の電話が会社に行きますがよろしいですか?


と案内されましたが、私の目的は

 

 

今日アコムマスターカードを得てネットで買い物をする


ということでしたので、

 

 

マスターカード発行むじんくんにカードを取りに行きたいんですけど・・・


 

 

では在籍確認の電話は来店時になりますので審査の有効期限内にご来店ください。


と案内されましたので昼過ぎにはいつでもアコムマスターカードを取りにいける状態にになっていました。しかし仕事で手が離せず、夕方にマスターカード発行むじんくんに出向こうと考えていました。ここで気をつけなければいけないことは、

 

 

マスターカード発行むじんくんで在籍確認を取る際に会社に対応できる人間がいること


審査の完了最終項目の在籍確認が取れないことには契約に至りません。会社の営業時間内に在籍確認を済ますようにしましょう。在籍確認の電話を経て、マスターカード発行むじんくんでアコムマスターカード発行までの所要時間は約20分(私の場合)。

 

クレジットカードがこんなに早く即日発行できるところなんてありませんよ。

 

アコムの最大30日金利ゼロサービスが恒久化に

以前までアコムの無利息サービスはキャンペーンという形で行われており、実際に利用するにはキャンペーン期間中に申込みをしなければなりませんでした。しかし他社が次々と通常のサービスという形で組み込むようになったため、アコム側はついに

 

 

無利息サービスを通常のサービス


にしました。正式にサービスという形で昇格したことにより、全ての方が無利息を利用することができます。

他の無利息サービスと比べてのデメリットは?
  • 契約翌日より30日なので早く借りないと無利息期間が減っていく
  • 初回の利用に限ってであるこ
  • 今までアコムを利用していないこと
  • 返済期日を35日毎で契約しなければならない

が条件であり、かなり前にアコムと以前から契約がある場合は利用することができません。無利息は初回で最大30日間に限定されており、契約日翌日から31日を超えるとその時点で利息の支払いが発生します。

同じ無利息サービスのあるプロミスの初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)は初回借入から30日無利息なので無利息期間が減っていく事はありません。

この期間内に返済を終えてしまえば利息が発生することは一切ありませんが、逆に言えばこの期間に返済できる金額は微々たるものなので、借り過ぎると恩恵をあまり受けられない状態となります。

短期で返済するなら低金利カードローンよりも利息が少なくなる

短期で借りて返すという方法であれば、無利息サービスを上手く活かすことができます。そのため最初の利用はそこまで高い金額を借りないようにして、すぐに返せるように考えておくと効果的です。

 

無利息サービスが正式なサービスに昇格したことによって、更にアコムの利用は楽になりました。ただ利用出来るのは初めてアコムを利用して、なお且つ初めて借りる時だけです。

同じ無利息サービスのあるプロミスの初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)も初めての利用の場合だけですが、ポイントを貯める事により再度無利息サービスを利用できるようになります。

以前から利用している方が使うというのは無理なので、以前利用していたら諦めるしかありません。

アコムとの契約はすべて返済が完了すれば終了するのか?

アコムで融資を受ける場合、利用者とアコムとの間は「契約」関係があるといえます。その契約には、融資を受けた金額については必ず返済することや、利息などについての内容も含まれています。ある意味わかりきったことと思われるかもしれませんが、ではこの契約が終了する時というのはどんな時でしょうか?

借り入れたお金を完済しても契約は終わらない

多くの人がアコムで借り入れたお金をすべて返済し終えた時、と考えるかもしれませんが、実はそれは間違いです。アコムのひとつの特徴といえるのが、「返済したお金は再び借り入れることができる」という点です。

たとえば住宅ローンや自動車ローンを考えた場合

住宅ローンや自動車ローンで仮に100万円借り入れたとして、そのうち20万円返済したとします。単純計算として借入残高は80万円の残高になりますが、返済した20万円については再利用はできない計算となっています。

 

これがアコムの場合、同じ100万円を借りて20万円を返済した場合、借入残高は80万円となりますが、「借入可能金額」として100万円が再利用可能な状態となります。

 

そのため、仮にアコムから融資を受けた分をすべて返済したとしても、それはあくまでも「借入可能残高」が最初の状態に戻るだけであり、アコムとの契約関係はそのまま継続することになります。これがアコムが他の銀行の目的ローンなどと大きく異なる点であり特殊な点でもあります。

解約する事が契約解除になる

話を戻すと、アコムとの契約関係が終了する時というのは、確かに「完済すること」がひとつの条件ではありますが、そのうえで利用している人が「解約」の申し入れをして初めて手続きが可能となります。解約の手続きが完了することによって、アコムとの契約関係は終了となるわけです。

 

解約については敢えて利用者側がアコムに伝えない限りはできないという関係から、店舗やコールセンターなどに連絡を入れることで行うことができます。なお、これはある意味当然といえば当然なのですが解約をした後でアコムでお金を借りようとした場合には、再度アコムに申し込みをして審査を受ける必要があります。

全国展開しているアコムなら出張や旅行時の取引も安心

カードローンの利用における注意点とは、なんといっても返済をきちんとできるかどうかという点にあります。

 

基本的には毎月のことなので忘れずにATMなどで済ませておけば特に問題はないのですが、ここで問題となるのが返済日に旅行や出張などが入った場合です。

 

その点でもアコムが安心して利用できるという理由が、アコムが全国各地に拠点を配置しているという点です。

 

アコムの返済に利用できる専用ATMも全国各地に配置されていますので、ローンカードがあればすぐに返済をすることが可能です。

 

もちろん店のポイントカードなどと異なり、そのカードを発行してもらった拠点でなければ利用できないということはありません。

 

アコムから発行してもらったカードであれば、全国どこの専用ATMであっても問題なく利用することができます。

 

この場合のもうひとつのメリットが、引っ越しなどで住所が変わった場合です。

 

住所変更の際にはその内容についてもアコムに連絡する必要がありますが、全国各地に拠点をもつアコムであれば、住所変更の連絡をするだけでそのまま継続して同じカードでATMを利用することができます。

 

住所が変わったからといって、アコムの店舗で変更手続きをし新しくカードを発行しなおしてもらうといったことがありませんので、スムーズに取引を再開させることが可能というわけですね。

 

また、アコムでは専用ATM以外にも全国各地にあるコンビニや銀行のATMを利用して借入や返済といった取引を行うことができるようになっています。

 

そのため、旅行先で近所にアコムの専用ATMがないという場合であっても、近くにあるコンビニや銀行のATMを利用すればいつでも返済をすることができます。

 

特にコンビニのATMであれば24時間稼働していますので、空いた時間に取引をしておくことが可能です。

 

旅行や出張、引っ越しなどでこれまでと異なる土地に行っても全国展開しているアコムであれば安心して取引を継続できるのです。

アコムの強みは無理なく続けられる最低返済金額

アコムは数ある消費者金融の中でも特に高い人気がありますが、その理由のひとつといえるのが毎月の返済額です。

 

アコムに限らずキャッシングやカードローンを利用する際の返済については一括で返済するといったことは基本的にはありません。

 

そのため、毎月決まった日に一定の金額を返済として支払うというケースがカードローンの返済における一般的な方法です。

 

この返済額については、できるだけ無理のない範囲で支払うことが基本となりますが、アコムについてはこの返済額における考え方としてそれが徹底されています。

 

たとえばアコムで10万円を借り入れた場合、毎月の返済金額として設定されている最低金額は3000円となっています。

 

アコムの毎月の返済金額については、以下の計算式で計算されるようになっており、それに基づいて算出された金額を毎月返済します。

 

・借入金額×一定の割合=最低返済金額

 

ここで設定される一定の割合については、利用限度額によって異なります。

 

限度額が30万円までの場合は借入金額の4.2%であり、30万円を超えて100万円までの場合は借入金額の3.0%以上と設定されています。

 

そのため、同じ10万円の借入であっても限度額が30万円の場合は一定の割合も4.2%となりますので、毎月の最低返済金額は4200円となります。

 

アコムでは必ず千円単位の返済となりますのでこの場合は5000円以上が最低返済金額として計算されます。

 

それに対して限度額が100万円の場合は一定の割合については3.0%となりますので、毎月の返済金額は3000円以上となります。

 

先述の、最低返済金額が3000円というのはこの場合の計算に基づいていますが、一定の割合が4.2%であっても最低金額は5000円なので、いずれも無理なく返済できる範囲の金額ではないでしょうか。

 

返済をするうえで特に気をつけたいのが、毎月の返済額で無理をしてしまう、ということですが、アコムならその心配はなさそうです。